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みなさん、こんにちは。ヒーリング・セラピー Office CHU(ちゅう)の 辻野 忠と申します。
こちらのサイトにお越し頂き、本当にありがとうございます。このサイトが少しでもみなさまが求められているものに近づいていくことができればと思っています。
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Office CHUでは、丁寧でやわらかく心のこもった活動を目指しております。宜しければ、みなさまの声もいろいろとお聞かせ下さい。宜しくお願いします。
ヒーリング・セラピー Office CHU 代表 辻野 忠
ヒーリング・セラピー Office CHU 代表 (スピリチュアルセラピスト)
NPO法人日本パーソナルセラピー協会 理事&大阪支部代表
mixi にもいろいろと情報を公開しています。
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=1503006
| 誕生日・血液型 | 1966/12/9生(いて座/O型) |
|---|---|
| 生まれ | 大阪市西成区生まれ 東住吉区湯里 住吉区 池田市 枚方市在住 母方ルーツ:熊本、福岡、佐賀 父方ルーツ:大阪市、美原町、鹿児島 |
| 主な資格等 |
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| 主な役職等 |
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| テニス実績 | 関西学生単複本戦、大毎複ベスト32、修造チャレンジ複本戦、JOP単挑戦など |
| 趣味 | 自然鑑賞、社寺参拝、テニス、キャンプ、宴会、カラオケ(アニメ&アイドル)など |
| 座右の銘 |
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両親からのふんだんの愛を受けて誕生。
ぽっちゃりとした体型と大きな頭で”たーちゃん”の愛称。
純粋で天真爛漫な笑顔でとても活動的。
学校でも近所でもいつも多くの友達と共に、様々な遊びを満喫。
”たーちゃん”のまわりには、いつも沢山の笑顔。
8歳の頃、両親が離婚し、それ以降、世の中に対し、母子家庭の劣等感がぬぐいきれずバランスをとろうとして、いつも良い子でありつづけようとする意識が芽生える。
社会(父性的なもの)に対する抵抗感、対抗意識と同時に、社会に認められたい気持ち、”落ちこぼれてはいけないんだ”という子供ながらの強い決意を持って、幼少時代を過ごす。
大阪市内(東住吉区南百済・湯里地区)のいわば文化住宅での様々な体験が懐かしい。
(両親が離婚する前後で、自分自身でも想像していなかったほどの感情の抑圧があったらしい。)
学業では、大きな挫折を経たものの、なんとか(自分の思っていた)社会のレールに外れることなく、 富田林高校?(YMCA土佐堀)?大阪市立大学?松下電器産業㈱と進む。
(予備校時代は、社会のレールに戻れるかどうか? いわば人生のすべてが掛かっていることを毎日強く意識していた。)
松下電器では主に香港向けの営業を担当。現地販社と協力して多くのビッグビジネスに携わる。
TV、PC、携帯電話、電動工具などの 欧米向けOEMビジネスを仕掛けるアジアの経営者たちと触れ合う機会に恵まれた。(自分の存在感を確保するために必死の毎日:詳しくはエッセイをご参照)
仕事以外には、海外部門テニス部キャプテンをはじめ、寮長、採用活動、イベント委員、組合活動などいろいろな場で多種多様の経験をさせて頂くことができた。(数々の場づくり、システムづくりなど)
入社4年目頃(1993年頃)から、”良い子”であり続けようとする自分自身の意識のパターンをより明確に自覚し始めるようになり、ついに自分自身を追い詰めるまでに至る。
1997年末の、現在の師匠である矢加部幸彦氏とのご縁が人生の最大の転機。氏による催眠療法のセッションをきっかけに、様々な書籍、様々な人との出会いを経て、少しずつ ”自分自身を苦しめるパターン”を手放し、自分自身の人生の舵を自らの手に取り戻すようになる。(自覚的に生き始める)
(「ああ、やっぱり”人生”って自分自身でなんとかできるようになっているんだ」というのが実感)
1999年初めから、プロのセラピストを目指し、ヒーリング&セラピーの修業を開始。
レイキヒーリングの習得を機に、2000年に退職&開業。小さな転機ごとに様々なサポーターが現れ、次のステップへの道案内をしてくれることとなる。(お世話になった皆様、ほんとうにありがとうございました。)
2001年初めにヒプノセラピー、トレガーアプローチのプロの資格習得とともに、本格的な活動がはじまる。
以来、多くの人々に対し、各種セッション、スクール、イベントなどを通じ、 ”より楽しく自由に生きる方法” を身体と心の両面から伝え続けるとともに、自らも 日々の終わりのない修業の積み重ねにより、日常生活のより一層の充実を図っている。(ほんとうに終わりのない道ですね)
最近は従来の個人セッション&スクール中心の活動に加え、気軽な体験ワークショップやグループ講座などのプログラムを開催。 今後は大人数向けに気軽に参加できる講座、および教育・福祉・企業など業界向けのオーダーメイドの各種講座を開催予定。
現在のキーワードは ”セルフケア”、”コミュニケーション”& ”場づくり”、”しくみづくり” 。