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〜 Office CHUでのレイキ(エネルギー)ヒーリングスクール 〜
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’自然治癒力(自然調和)’への絶対的安心感
自分の身の周りの出来事・人間関係・環境はすべて自分自身を知るためのもの。
’「今、ここ」に「自分自身」が存在している’という完璧さ、「周りとつながっている」ということ。 レイキという’生命エネルギー’はいつも物事を調和させる方向に働く。
⇒ ’ありのまま’の自分を受け入れていくほど、より自由自在な人生になる。
100%の「今、ここ、自分」を所有しつづける。 「ふと、なんとなく」感じられるメッセージ。
☆ ’無限の可能性’への絶対的信頼感
「思いは現実化する」 レイキ(エネルギー)に意識を向ける(使う)ほど、エネルギーの循環
が良くなる。 学んだ方法は単なるきっかけにすぎない。
⇒ 日常生活のどんな場面にでも自分特有のアイデア(イメージ)によって、レイキを活用 できる。 自由自在なレイキ、創造の喜び (’しなければならない’がない提案の世界)
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’おまかせ’(答えのわからない質問)
「もしそうなることが今、この人にとって必要であるなら(良いことなら)そうなってください。」
相手自身の「今、ここ」の自然治癒力の流れはわからない。
いつもその瞬間に必要なことが 起こっている。
⇒ 結果に執着しない’あり方’。 全身の自然治癒力が高まることによって、結果的に 良くなることがある。 ☆ ’ご縁’によるつながり
「’レイキ’を誰から学ぶか?」というのはひとつのご縁です。 また’レイキ’のセッションをさせて頂くときは、まず自分自身の状態を整えます。 自分が楽な状態を作り、相手の合意を得るということもご縁を大切にするひとつです。
’レイキ’のスクールでも自分にご縁がある人とのつながりによる流れとなります。
☆ Office CHUでの ’レイキ’ の主な特徴
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1) |
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周りの’エネルギー’とのつながりは、人が生きていく上で欠かせないものです。
’レイキ’でのエネルギー伝授(アチューンメント:合計10回)は、本来持っている エネルギーの流れを取り戻すための一時的なサポート。
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2) |
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’おまかせ’のヒーリングは、いわば「乾いたスポンジ」に水が吸い込んでいくようなもの。 受け手が必要な場所に必要な量だけ、エネルギーの循環が作用する。 すべてが自動調整される。 「何かをしよう、してやろう、起こしてやろう!」という思いが 少ない分、与え手がリラックスできる。 |
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3) |
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瞑想・気功などと同様に、常に 「今、ここ、自分」の’エネルギー’量を高く保つための 手助けとなる。 |
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4) |
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’エネルギー’を発信(与える)するだけではなく、受信する(受け取る)感覚が研ぎ澄ま されてゆく。 |
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5) |
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特にセカンド以降では、’レイキ’ と ’自分が当たり前にできること’とのバランス感覚が 重要となってくる。 |
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6) |
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自分自身と周りとのエネルギーの循環が高まるにつれて、現実に引き寄せる出来事が 変化していく。 ⇒ 1回のアチューンメント(エネルギー伝授)ごとに、ミニカウンセリングを行うように しています。 |
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