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’トレガーアプローチ’とは、あなたが日常でより楽に、やわらかく生きていくための
あなたへの新しいライフスタイルの提案です。
もともと身体はやさしくされることが大好き♪
<下記写真は’トレガーアプローチ’個人セッション のイメージ>

<’トレガーアプローチ’について
⇒ 日本トレガー協会準備会公式ホームページ
>
筋肉の深い層にそっと語りかけるアプローチを通じて、’カラダ’と’ココロ’がやわらかくほぐれて いく感覚を楽しんでください。
ワークはあくまでも痛くない範囲で行います。 実際のセッションでは、まずあなたの身体が安心感や信頼感を感じて頂けるまでのお時間を じっくりと取っていきます。
@ 身体の重さを量ったり、
A 孤立した身体の部分部分のつながりを感じたり、
などのアプローチをすることにより、自然に全体のバランスが整っていきます。
また、全身がつながりを取り戻してくると、あなたのリズムで身体を揺らすことができます。
身体の70%以上を占める体内の水分が自然に中心へのバランスを取り戻してくれます。
結果的に、筋肉の深い層での滞りや、左右・上下などのアンバランスがそのときの最善の変化
として整っていきます。
首筋の凝り、肩こり・肩甲骨の奥の痛み、腰痛、股関節・膝関節の痛み、 指先のしびれ、全身のゆがみ、などに対して、やさしくアプローチしていくことができます。
また’カラダ’がやわらかくほぐれていくことによって、呼吸が楽になったり、胸が広がることに より、’ココロ’の滞りもやわらかくほぐれていくことができます。
セッションの中では、カラダのいろいろな部分に以下のようなさまざまな感覚を提案して いきます。 「 ここが ’やわらかい’ 感じって どんな感じだろう? 」
「 ここが ’軽い’ 感じって どんな感じだろう? 」
「 ここが ’自由な’ 感じって どんな感じだろう? 」 など より心地良い感覚の中にカラダを誘い込んでいきます。
’触れる’という言葉 を通じて、カラダやマインドへ ’感覚’という食物 を与えていきます。
海外では現在、リハビリやスポーツコンディショニングなどにも活用されています。
赤ちゃんのときのやわらかい’カラダ’と’ココロ’を少しずつ思い出すことにより、
「今」の日常生活に活用していくことができます。
また、セッションの回数を重ねるにつれて、徐々に
☆セルフケアの方法
☆日常生活への活用の方法
などの提案(アドバイス)をさせて頂きます。
’カラダ’を通じて、あなたの’新しいライフスタイル’を見つけてみませんか?
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<’トレガーアプローチ’についてのインターネットTV>
☆
2004.春 第37回スピリチュアルの学校(インターネットTV)
「ボディワークと心の関係 トレガーワークとは?
」
〜関野直行さんをお迎えして
(レクチャー&セッション風景) 詳細はこちら
⇒ http://www.spiritual-tv.com/old/
(上の’Workshop’のタグをクリック
5つめ)
<’トレガーアプローチ’関連書籍>
☆
『
感じるカラダ。 』 総合法令 関野直行
/ 矢尾こと葉 著 ・・・ セルフケアのためのハッピーエクササイズ など
☆ 『 イメージだけで「らくな体」をつくる本 』 サンマーク出版
さかもとはるゆき 著
・・・ イメージを使ったセルフケア など
<各コース>-------------------------------------------------------- *セッションに適した服装は?
できるだけ身体を締め付けないゆったりとしたものが適しています。 Tシャツ、短パンやトレーニングウエア上下などが理想ですが、そのままの服装でもOKです。
(こちらでも軽装をご用意させて頂いております。また、着替えをご持参頂いても結構です。)
*一般的に長くお時間を頂けるほど、より深いサポートをさせて頂くことができます。
(特に敏感な方などには短めが良い場合もあります。) *日常生活を軸にした、定期的 (週1,月2
or 月1) なセッションをおすすめしています。 (もちろん1回のセッションから受け付けています。)
⇒ 回数を重ねることにより、身体が次第に’やわらかさ’を記憶(取り戻)していきます。
*全てのセッションは、あなたの主導権の下、いわば共同作業にて’あなたにとって 一番良いバランス点を見つけていきます。
(あなた自身にしかわからない身体の中の感覚をこちらにフィードバックして下さい。)
*セッションの内容は責任を持って守秘します。
<事前の情報について>
*’ご自身の今の状態’や’セッションにて解消したいこと’などについて、ご予約後や
当日にメモやメールにて頂けるとありがたいです。 事前のより良い準備をさせて頂くためのものとしておすすめしています。
☆ご注意!☆ 〜以下の状態にあてはまる方は、状況により
セッションをさせて頂けない場合 がありますので必ず事前にお知らせ下さい。〜
・炎症のある方 ・最近怪我、手術、出産をした方 ・妊婦(特に初期)
・血栓症 ・骨粗鬆症 ・椎間板ヘルニア ・関節炎 ・鎮痛剤、精神安定剤、筋肉弛緩剤など服用中、など
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